令和8年度、川口コミュニティ推進協議会の最初の協議会事業である、狛江市との「郷土料理教室」が4月22日(水)に狛江市の野川地域センターに於いて、22名の参加者で行われました。
今年度は、狛江市の方のリクエストで、山菜の天ぷらをメインに6品を作りました。
・山菜の天ぷら…タラの芽、ふきのとう、こごめ
・とう菜の即席漬け
・雪下人参ステーキ
・うるいの酢味噌和え
・けんちん汁
・醬油赤飯
料理が完成したところで、4地域センター(野川、南部、上和泉、岩戸)の方々との交流会が開催され、出来上がったお料理は、全て完食していただき、その後の物販もあっという間に売れ切れました。用意した品は…
・うど…5束
・こごめ…5パック
・神楽南蛮味噌…10個
・ふきのとう味噌…10個
何れも大変喜んで頂き、終始笑顔で交流会を終えることが出来ました。今度は川口に出向いてもらい、より新鮮でいろいろな山菜を味わっていただきたいものです。
「郷土料理教室」で狛江市へ
タグ # コミセン# 協議会
次の記事 第1回 健康・福祉・子育て支援部会が行なわれました
前の記事 次の記事はありません





.jpeg)






